バイヤーやクライアントに喜ばれる、店頭販促最新情報【Vol.2】
売り場が、根本から変わっている。

ツルハとウエルシアが統合し、売上2.3兆円・5,659店舗という前例のない巨大ドラッグストアが誕生!
イオンは独自のリテールメディア「AEON Media Network」で7,500万人のデータを武器に広告ビジネスを本格化。コンビニもファミペイ3,500万人会員とデジタルサイネージを連動させ、店頭を「メディア」に変えようとしています。
数年前から、レジ上に大きなモニターを設置する店舗を見かける様になり、店内奥からでも視線をキャッチするその威力には目を見張る物がありました。
次に、小売業の販売額は前年比+1.8%とゆるやかに成長する一方、消費者は物価高の中で「必需品は節約、体験や健康には出費を惜しまない」のメリハリ消費が定着しているようです。
GWまであと残り4週間。新生活需要・GW・母の日という3つの消費の波をどう攻略するか——。
この「買い場レポート Vol.2」では、2025年10月〜2026年3月の6ヶ月間に起きた流通・販促の重要ニュースを11本、AIの助けを借りてキュレーションし、5つのカテゴリに整理しました。
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